体 験 談
目次
  とびひが治った

 私の息子が、とびひになり、ひどい状態で病原菌「0−153」まで検出されてしまったのですが、先生に天のお浄めをしてもらってから、快方に向かい、今ではただれた跡さえも残らず元気に学校に通っています。

(仮名 吉田京子)
  ウイルスが全部消えた

 いつもは、元気に起きてくる主人が、その日ばかりは「体がだるく、食欲がない」と言って、寝室から出てきたのです。顔色も冴えなかったので、このところの仕事が疲れがでたのだろうと軽く考えていました。
 病院で診察してもらい、念のためにと、血液検査をし薬をもらってきました。薬を飲めばよくなるだろうと安心していた矢先、病院から電話が入り、劇症肝炎の疑いの為、即、入院するようにと・・・。
 エッ?!どうして?と頭の中はパニック状態。病院から主治医からの病状説明がありB型肝炎と。入院治療してもどれくらいよくなるか分からないと言われ、目の前が暗くなってしまったのです。
 でも、天之宮の先生を思い出し、わらをもつかむ思いでとんで行きました。事情を説明すると、すぐに天のお浄めをしてくれました。そして、「大丈夫ですよ」と明るく言ってもらい、その言葉を支えに主人の看病をしたのでした。
 入院中、主治医から、「これ以上ウイルスが消えることはないので低空飛行でいくしかありません」と言われたのですが、まもなくウイルスが全部消えお蔭様で退院、今では毎晩ワインを楽しめる体になりました。本当にありがとうございました。

(仮名 佐藤直美)
子宮内膜症が良くなった

 あれは、昨年の6月の事でした。急にお腹が痛くなり病院に行きました。診断の結果は、骨盤腹膜炎でした。1週間の入院。退院後も下腹部が重苦しく再病院へ行くことに‥‥。そしたら、今度は卵巣が腫れて、中に腫瘍ができていました。手術を宣告され、私の頭の中はパニック状態に陥りました。どうして、私だけがこのような事に‥‥。という気持ちとショックで涙があふれ止まりませんでした。
 そんな時です。見かねた友人が、天之宮の先生を紹介してくれたのは!! わらをもすがる思いで、先生にご相談をし、お浄めをしていただきました。手術はもう決まっていたので、後日、手術が行われました。取り出した腫瘍を検査にだしたところ[異常なし]との結果に、病院側では驚き、もう一度、念のため検査が行われたのでした。
 それでもやはり異常がありませんでした。手術前は、卵巣を全部取り出すか、取り出しても、術後、半年は子宮内膜症の治療を続けなければなりませんと言われていたのです。もう、それが嘘のようで、医師達の驚きの中、私は無事退院しました今こうして、元気に暮らせるのも先生のお陰です。
 それ以来、どんな些細なことでもご相談させていただいております。心から感謝申し上げます。有難う御座いました。

(山形市 仮名 斉藤良子)
原因不明の大腿骨骨のう腫が完治!!

 天之宮の先生には心から感謝申し上げます。私の娘が、原因不明の大腿骨骨のう腫という骨の中に水袋ができ、骨が溶けてしまう病気で、手術し、骨を削り、スネ骨を移植するということになり、家族は、目の前が真っ暗になるほどショックを受けました。
 まだ、幼稚園に入園して間もない小さな子供が大手術に耐えられるのか。歩けるようになるのか!とても心配でした。「どうして、うちの子供が病気になってしまったのか。私の行いが悪かったのか。」と悔やんでばかりでした。そして、病院の先生に病気のことを聞いたときの私の頭の中は、天之宮の先生にお願いするしかないと思い、泣きながらすぐお電話しました。
 先生に何度か天之お浄めをして頂きました。御陰様で手術も無事終わる事もできまして、手術後も順調で、早くも今ではギブスをはずせば完治というところまできています。
 本当に天之宮の先生には何とお礼してよいのか分からない程、感謝しております。そして、私達家族が、天之宮の先生に出会えたことも幸せに感じております。本当に本当に有難うございました。

 (仮名 中村愛美)