体 験 談
目次
    凄い!痛みがとれたよ〜★

 ある日、急いで車に乗ろうとした私はいきなり、しかもおもいっきり車のドアに頭をぶつけてしまいました。それは、ものすごい音でしたので車に乗っていた友達からすごく心配されました。
 私も何だかこの痛みは、普通のぶつけた痛みと違うと感じました。その場で、頭をなでて友達もいたせいか、痛さがとうのきましたがしかし、その日の夜、頭のてっぺんから右耳の後方部が、ズキズキと非常に痛くてとても眠れる状態でありませんでした。
 やっぱりおかしいなあと思い、次の日、友達に話しをしたら、「頭の中で出血してると悪いよ」と言われ、友達が「病院へ行くより先に、天之宮の先生にお浄めをお願いしてみたら?」と言うので、私も病院と薬は苦手だし、早速、先生にお願いしました。もう、それはすぐです!痛みがとれたのは!ちょっと今の今まで、痛い痛いと騒いで心配していたのに、お浄めが終わった瞬間から、触っても何ともありません。
 一緒にいた友達と「先生の力は凄いよね」と二人してすごく感動させられました。私も痛みがとれ、安心しました。天之宮の先生より「怪我の状況に応じては、お医者様にお世話になることもありますよ」と言われました。 本当にありがとうございました。
                      仙台市 仮名 山川) 
     =目の前で信じられないことが=


 私の体験した事をお話します。私の右手ひとさし指の下に米粒大程のそれは硬いしこりができ、ものすごく怖くなりました。というのも(私の兄も米粒大のしこりから全身癌になり亡くなっているのです。)もしかしたら私も・・。
 『死』という恐怖心で頭がいっぱいになりました。おもいきって、整形外科に行ってみたところお医者さんに「切開して組織検査に出すしかない、今日でもいいですよ。」そう簡単に言われたものの、心の準備ができていません。
 私は検査をせず家に帰って来てしまいました。どうしようと思い悩み、そのまま結局、数週間が過ぎ、同時にしこりもだんだん大きくなり、豆粒位になっていきました。おまけに痛さも加わり、包丁を持つ事さえ大変辛く、焦りを感じました。毎日、毎日心配で仕方がありません。
 そんな時、姉の付き添いで天之宮の先生を訪ねまして、私はおもいきって先生にご相談してみました。その時の先生の言葉は「そんな痛い思いをする事ないでしょ?水神様の障りですよ。」と言ってすぐお浄めをしてくださったのです。お浄め中、何度か手のひらを見ていると、どんどんあの硬いしこりが、すーっと溶けていくかのように見え、だんだん小さくなっていくのがはっきりこの目でわかりました。
 浄めが終わった時、隣にいた姉と二人ですごい・こういう事ってあるんだ! とそれはもうびっくりしました。お浄め前の硬いしこりはほとんどわからなくなって、あの辛い痛みもなくなり、もう何ともないのです。次の日には正常な元の手のひらにもどっていました。
 信じられない事ですが、これは本当の話です。後に、整形外科に行ったら、「しこりは切開してないんですよね??」と首をかしげられ、今でもお医者さんはとっても不思議がっています。助けてい
ただき本当に有難う御座いました。深くお礼申し上げます。      (山形市・仮名斉藤)
   あったはずの癌が消えた

 
私は、平成14年に膀胱癌と診断され手術をしました。それから1年半経過した、平成16年1月に再発という最悪の検査の結果が出てしまい、再度手術をする事になったのです。手術をする4日前に天之宮の先生にお浄めをお願い致しました。
 浄めていただいた後、再度病院へと向かいました。いざ、麻酔をかけられ、手術台に乗り内視鏡で確認したところあるはずの癌が跡形もなくなっていたのです。ビックリ仰天!!検査の段階では間違いなく、医師と私がモニターで癌を確認し、その時の衝撃は忘れられません。医師も不思議がって何がどうなったのか・・とにかく信じられない様子を隠しきれないといった状況でした。私もホントに天之宮の先生には驚かされました。
 あったはずの癌が消えるこんなに嬉しい事、有り難い事はありません。命を救っていただき感謝申し上げます。本当に有難う御座いました。
(山形市 仮名 加藤)
 医学では説明できないものの力を体験

 
今年の八月に、お尻の尾てい骨付近にプクプクしたものがあるのに気付いて、皮膚科を受診したところ外来手術でそれを取り除くことになりました。しかし、実際開いてみたら血管奇形種で、入院して手術しなくてはならないと言われて、その日は摘出できず帰されました。
 心配した母と姉が、私に天之宮の先生を紹介してくれたのですが、病院で開いて診てもらったものが、祈祷で良くなるとは思えなくて行くのを嫌がっていた私に、姉が以前、卵巣脳腫の手術の際に先生のご祈祷のお陰でその後の辛い治療も受けずにすぐ元気になった時の話を聞いて半信半疑で天之宮の先生のところに行きました。祈祷してもらっている途中、お尻を触ってみると、あのプクプクしたものが飴玉位になっていて、また触るとビー玉位になって、おはじき位になっていき、そして、一円玉位に小さなっていきました。
 なんでだろう?何が起こったんだろう?と自分の体のこなのに不思議で魔法にかけられたようでした。医学では説明できないものの力を自分自身が体験してびっくりしたとしか言いようがありません。
 先生に祈祷していただいてなかったら手術して、3週間も入院することになっていたと思います。本当に有難う御座いました。また家族や私に何かあったら宜しくお願い致します。
(尾花沢市 仮名 本木祥子)