体 験 談
目次
     原因不明の酷い症状が・・″治った″体験 

 それは、朝、起きた瞬間から始まりました。いつもと違って私の身体がすごく重くて、おかしいなぁと思いました。体調が優れないと思いつつも、今日は、友達と前からの約束がある日でした。気持ち的には塞ぎこんでいましたが、外に出た方が、気分転換になって治るかも知れないと考えた私は、おもいきって子供を連れて出かけました。
 しかし、出先でも、身体全身が血の気が引く、気味の悪い感じがとれません。友達と話をしていてもグルグル目まいがしてくるのです。何だか楽しいという気になれませんでした。椅子に座っていても床に倒れそうになるくらい酷いのです。 こんなことは初めてです。風邪をひいているわけでもないのに、変だなー、どうしたんだろう?と思いました。まるで、自分の身体ではないようでした。
  家に帰ってからもその症状は治まらず、横になっても血の気がひく感じがして、すっきりしませんでした。 次の日も全く同じ状態だったので、やっぱり、おかしいと思った私は、天之宮先生にご相談し、お浄めをしていただいたら、次の日は、もう、すっかり良くなったのです。身体も軽くなり、元気な健康体です。
 あのくらい酷い症状でも、病院へ行かずに治ったので、ホントに驚きました!私は天之宮先生に出会えた事に感謝しています。本当に有難う御座いました。
         (東根市 仮名 野村栄子)

    先生の特別な力のお蔭でーす!!
 
 先生、この度は、父の件でお世話になりました。とても感謝しております。あれから、父は脳梗塞の後遺症も残らず、元気に働いています。本当にありがたく思っております。いつも天之宮先生には、助けていただいて、私達にとって先生は、心の支えになっています。
 今回、突然、父に異変がおきた夕食時、私は気が動転してしまいました。それは、前ぶれもなく本当に突然でした。父は、いきなり、持っていた箸を落としてしまい、それからはもう、何度か物を持とうとしてみるのですが、茶碗・コップ・全て、持てなくなってしまったのです。父が言うには、「どうしても右手に力が入らない」と言うのです。身体の右半身がどうもおかしいようです。
 とっさに、これは、危険だ!と思った私は、病院より先に天之宮先生に連絡を取り、早急にお浄めのお願いをしたのです。その後に、父は病院へ行き検査を受けました。私の予想は的中し、医師から「脳梗塞」の診断が下り、すぐ入院となったのです。その時、担当医師から言われた言葉は、「こんな大きな脳梗塞をおこしてるわりに、麻痺が軽い」と言われました。父は、とりあえず、毎日、点滴治療を行なうことになりましたが、入院して次の日です。信じられない光景を目にしました。普通に箸を持って食事が可能になっているではありませんか!これには、周囲の方達はびっくりです。
 医師もすごい回復力だと驚くばかりで、唖然とした様子でした。あのくらいの脳梗塞をおこした患者さんは、たとえ、運が良くても普通は、麻痺が残ってしまうんだそうです。「ひょっとしたら、命を落とす可能性だって低くないというのに・・」 そのように医師から言われたので、とっても嬉しかったです。病院側にとっては、奇跡だとしか言いようがないという感じでした。  これも全部、天之宮先生の力のお蔭です。先生の特別な力で、、父は短い入院で済んだし、麻痺も残ることなく、今、元気な姿でいられるのです。今後も私達を宜しくお願い致します。           
          (仙台市 仮名 大滝かおり)